システム運用といえば難しく感じますが、要は「入るところ、出るところ、張る枚数」の3つだけです。
で、入るところ出るところは世に様々で回っていますが、実はパフォーマンスに一番影響を与えるのは建て玉法です。そして、なぜか建て玉法の本はほとんどありません。
例えば私過去20年間で18年間プラスのシステムを見つけたのです。そして無難な枚数でやると利回り100%とかなのに、枚数増やすと1000000%とかになるのです!(エクセルのセルの幅を超えていたのでびびった)いやマジで。理屈的にはプラスのエッジを持っているシステムなら、一回の負けで破綻しないギリギリの枚数でやると、スーパーパフォーマンスになります。
しかし残念ながら、始める時期をずらすとパフォーマンスが大きく異なりました。最悪破綻します。つまり、無理するなってことです。データとらなくても常識的に考えれば、無理したシステムが大成功するとは思えませんし。
で建て玉を最適化したりいろいろしたのですが、結局「あ~面倒せ~、所詮バックテストだ!」という結論に陥り、この際「100万円につき2枚(2万通貨)が分かりやすくていいとしました。*ポンドの場合は1枚。
そして、長めの投資ならスワップ金利がほしい。スワップ3日デーのときにスワップ払うのは嫌だ!と。どうせファンダ的に、人口減少、借金大国、経済減少の日本だから円安だろ。しかも勝つか負けるかは2分の1、それならスワップ受けの方だ。ということで、円売りだけのシステムです。*くりっく365でユーロドルとか始まったらまた考え直します。
一応理屈もあり、豪ドルやNZドル、ユーロやポンドなら、2枚を1年保有すれば(1日180円として)、10万円を超えます。つまり、目標の年利8%以上な。何も考えい純粋スワップ派でも行くなら、システムとあわせればより無難ということで。
結論的には、
スワップ受けだけのシステム。
100万円につき2枚で仕掛ける。
年8%が目標。
なのでブログの上に、システムの上や下の矢印がありますが、仕掛けているのはスワップ受けの方向のときだけです。どこで何を仕掛けているかは公表しません。
で、入るところ出るところは世に様々で回っていますが、実はパフォーマンスに一番影響を与えるのは建て玉法です。そして、なぜか建て玉法の本はほとんどありません。
例えば私過去20年間で18年間プラスのシステムを見つけたのです。そして無難な枚数でやると利回り100%とかなのに、枚数増やすと1000000%とかになるのです!(エクセルのセルの幅を超えていたのでびびった)いやマジで。理屈的にはプラスのエッジを持っているシステムなら、一回の負けで破綻しないギリギリの枚数でやると、スーパーパフォーマンスになります。
しかし残念ながら、始める時期をずらすとパフォーマンスが大きく異なりました。最悪破綻します。つまり、無理するなってことです。データとらなくても常識的に考えれば、無理したシステムが大成功するとは思えませんし。
で建て玉を最適化したりいろいろしたのですが、結局「あ~面倒せ~、所詮バックテストだ!」という結論に陥り、この際「100万円につき2枚(2万通貨)が分かりやすくていいとしました。*ポンドの場合は1枚。
そして、長めの投資ならスワップ金利がほしい。スワップ3日デーのときにスワップ払うのは嫌だ!と。どうせファンダ的に、人口減少、借金大国、経済減少の日本だから円安だろ。しかも勝つか負けるかは2分の1、それならスワップ受けの方だ。ということで、円売りだけのシステムです。*くりっく365でユーロドルとか始まったらまた考え直します。
一応理屈もあり、豪ドルやNZドル、ユーロやポンドなら、2枚を1年保有すれば(1日180円として)、10万円を超えます。つまり、目標の年利8%以上な。何も考えい純粋スワップ派でも行くなら、システムとあわせればより無難ということで。
結論的には、
スワップ受けだけのシステム。
100万円につき2枚で仕掛ける。
年8%が目標。
なのでブログの上に、システムの上や下の矢印がありますが、仕掛けているのはスワップ受けの方向のときだけです。どこで何を仕掛けているかは公表しません。
